Skip to content

放送:第百五十回:先生の手帳・七

話者:松里鳳煌

野尻泰煌という人物について徒然なるままに語っていく「先生の手帳・第七回」。

前回に続いて上野画廊での出会いから。先生との間には様々な不思議なことがあった。画廊を訪問した際に、来るはずのない師が突然現れる。亀井先生には何時伺うかは伝えていない。そして感動していた書はまさに野尻泰煌先生の書だと本人から知らされる。想像していた人物像とはあまりにも異なる物静かな氏。あの日を振り返る。

Published in放送

Be First to Comment

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。