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放送:第百四十二回:人間ありきの社会

話者:野尻泰煌(センセイ)、松里鳳煌(マッチャン)

チェコでの思い出を語り合っている二人。訪れた都市ではエレベーターの階数表記が日本とは異なり地上は「0」階、一つ上は「1」、一つ下(地下)が「-1」と表記されている。二人共ハンガリー・ブダペストの街が好きだと言う。古いものと新しいものがそのまま共存し、それでいてゆっくりとだが着実に変化している。そこらから見えてきたのは人間優先の社会と物質優先の社会との違いだった。

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