Skip to content

放送:第百七十回:先生の手帳・十

話者:松里鳳煌

冒頭 ”野尻先生” という呼び名に関して思い出を語ります。そして自身が参加してからの泰永書展をざっと振り返ります。奇しくも奥様の茹園先生を見送ることから始まり、先生を見送るまで続けて来ました。これで一つ大きな節目を越えた気がします。 ”ともえ”の収録ストックも残りが少なくなってきました。出来るだけ引き伸ばした欲求にもかられ、放送開始より満五年、六年目になる来月よりアーカイブの配信は月1本に減らそうと思います。

Published in放送

Be First to Comment

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。