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放送:第百三十二回:消えた昭和・参

話者:野尻泰煌(センセイ)、松里鳳煌(マッチャン) ゲスト:相模泰生(サカグチクン)

20位からスタート。給食に鯨の料理が出ていた。21位:給食はご飯じゃなくてパンかソフト麺だった。そして30位:音楽番組を息を止めて録音した、で終える。一気に振り返ると知らず時代は変わっていくものだと感じる。平成で完全にタバコに纏わる景色が無くなったと実感。センセイは、嘗てはお豆腐を買いに行くのに手提げにお釜を入れたし、納豆は藁に包まれていたと。昭和は人が関わる場が多く、個々が多様に活躍する場がまだあったとマッチャン。当たり前と思える景色が知らず変わり、令和の時代を迎えている。

お客様情報

  • 相模泰生(さがみたいせい):占い師、書家。手相・タロット・方位学・四柱推命・姓名判断を、占術として使用しております。多方面からの占いを用いることで、変化の時期を絞って読み取ることができ、今できること、準備しておかなければならないことを現実的にお伝えしております。※公式サイトから引用[公式][facebook][twitter][Instagram
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