Skip to content

MATSUZATO hokoの概要

松里 鳳煌

(MATSUZATO hoko)

也太奇・鳳煌会・皐月会代表

書家、文筆家、出版者

*

(関係する主な団体とサイト)

也太奇:ISBN登録の出版社。
鳳煌書道会:主宰する書道会。師範。
松里鳳煌:作家活動の記録。(ココ)
藝文對談ともえ:インターネットラジオのメインMC。
泰永会:野尻泰煌[2019年没]が創設した書道会の副代表。
国際藝術文化協会:2015年創設の表現者のサロン。常任理事。
学藝理論会議 皐月会:主宰する会員制文化団体の代表。(再開予定)
フォトグラファーズオフィス美苑:フリーランスカメラマン。撮影依頼先。
本名カズト:ミュージシャン。楽曲依頼先。
・オープンテキスト(有):提携先フォント制作会社。[2019年閉業]
・JFONTS協議会:日本語フォント協議会のメンバー。[2017年閉鎖]
その他
*

(書歴)

1975年:7歳より亀井鳳月(KAMEI hogetsu)[2011年没]を師に書を始める。
1995年12月:掃雲会にて師範資格を得る。
1996年:師の推挙により野尻泰煌(NOJIRI taiko)[2019年没]を新たに師と仰ぐ。
泰永会に転籍。
2000年:泰永会の事務局長に就任。会の運営を一手に担う。
2000年年12月:泰永会にて師範資格を得る。
2004年:師より促され、命名「鳳煌会(鳳煌書道会)」を開塾。
2015年1月:泰永会の副代表に就任。
2017年4月:ハンガリー書展ラダイ博物館に作品を出品し寄贈される。
2018年4月:チェコ書展ブルノ技術博物館に作品を出品し寄贈される。
2019年3月:バングラデシュ第2回カルナフリ民俗トリエンナーレ2018へ出展。
2019年5月:オーストリア書展ザンクト・ペルテン博物館に作品を出品し寄贈される。
同時に本作は墺日友好賞を受賞。
泰永書展は第七回展から参加し今に至る。
*

(職歴)

・大学卒業後、大手事務機メーカーのプログラム開発会社へ入社。
SEを念頭にプログラマーに。
プログラム開発を離れフォント制作部門に携わる。
その際に日本初フルオンライン決済のフォントパッケージを企画開発デザイン。
並行してマニュアル制作、Web制作、コミュニティ運営、イベント運営も担う。
・ゲーム会社に転職。
営業、マーケティング、ゲーム企画への参加、販促、イベント運営に携わる。
・平行してDTP業務を「デザインスタジオWIL」の名で受託制作開始。
・2000年に退職し、也太奇(やたいき)を屋号に独立。
フォント制作およびDTP、Webサイトの構築運営に携わる。
2001年~:8万字搭載フォントプロジェクトに参加。
~2010年:カーナビ等の組込系低用量フォントのタイプフェイスをデザイン。
~2013年頃:北京・上海の企業とネットを使ったフォント制作業務を確立。
~2015年:ECサイトのコンテンツ入力支援
2018年3月16日:ISBNコードを取得し也太奇を出版者登録。
2019年:ISBN取得後、初の出版物を制作販売。
*

(その他活動)

~1998年:大学の友人の誘いを受けオリジナル小説の同人活動に参加。
2002年:書家の野尻泰煌に促され学藝理論会議・皐月会を開設。
年数回のセミナーを主宰運営する。2011年10月に活動休止。
2015年7月:国際藝術文化協会(藝文会)に推挙され入会。
創立会員となる。後に常任理事。
2015年10月:インターネットラジオ藝文對談ともえを企画運営。
2016年11月27日:藝文東京ビエンナーレにて長編小説を発表。
2017年:新しい小説表現である 往復小説 を企画。
2018年11月19日:第二回藝文東京ビエンナーレに 往復小説 を発表。
2019年10月:往復小説の専用サイトを運用開始。
2020年1月:泰永会メンバーズを運用開始。

*

・Skype:yataiki
・twitter :yataiki
・Youtube:Yataiki
・facebook:yataiki
・note:yataiki
・Instagram:yataiki.hoko

 

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。